玩具・景品モノ

2018年10月19日

 バンダイ『1/1000スケール 波動実験艦 銀河』

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      『1/1000スケール 波動実験艦 銀河』


6章から本格的に活躍する 艦の製作です。
ヤマトクルーからの購入でしたので キラキラしたトレーディングカード付でした。

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この船、ヤマト同型艦でコスモリバース搭載に特化した艦になり、
デザインはシド・ミードのYAMATO2520のオマージュと加藤直之氏が1974年に描いた
『後方よりのパース画』の設定にあった 側面のパルスレーザーの簡略化バージョンのデザイン
になっております。(もしかすると加藤直之バージョンも作れるかもしれません)

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今回とにかく小窓が多いのでガンダムマーカーで着色、はみ出した所は消しペンと綿棒で
ふき取って仕上げました。
塗るというより 流し込む感じです。

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発光ユニットは半透明のブルーのプラを選択しました。

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さて、本編でどう戦うでしょうか!?

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キーマンの機体のメカコレも発売中です、圧倒的に水性デカールは貼りやすく綺麗に仕上がります。


n1239unnso at 21:52|PermalinkComments(0)

2018年07月01日

近状報告

ゴールデンウイーク過ぎると 大きな休暇や 外で遊ぶ時間が無いので
もっぱら仕事から帰ってきたら自宅待機の日々です。

ヤマトのプラモデルもメカコレの販売が続いてますので 複数買いでカラーバリエーション
の製作になっております。

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最近古本屋で昔のプラモを販売している店舗が増えているので旧メカコレも
2202カラーに変更したり…

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1/144のドラグナー1を少年の頃を思い出しつつ、今できる事を注入して素組みで
色付きに仕上げてみたりしております。

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もちろん最新の1/100ガンプラの驚異の色プラも体験。

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91年に登場したからF91というガンダムも26年前ですよ…苦笑。

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まあこんな感じで暮らしてます ハイ。


n1239unnso at 22:52|PermalinkComments(0)

2018年04月02日

アンドロメダ級 三番艦『アポロノーム』1/1000

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今回は三番艦の空母型 アンドロメダ級艦です。
前回はカラー違いの同型艦でしたが
艦橋後方に大型の甲板と艦載機発進口が配置している構造になっています。

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現代のイージス艦にあるような大型艦橋になっており、日本のお城みたいなフインキもあります。
組み立て途中で塗装の段取りで航空甲板と船体を分けて組み立てる作業が続くので試しに
主砲のある甲板に置いてみる機会があると思います。
デザインがなぜ この位置に航空甲板があるのかという意見もありますが、
おそらくはガトランティスの空母とコンセプトが似てしまう事をさけたのではないでしょうか…

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元々のガトランティスの飛行甲板の載せ方が 日本のWWⅡ時代の『赤城』のバランス感を
2199でさらにオリジナル版より高低差を加えてデザインされている形になっています。

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また中央は復活篇や2520の『ブルーノア』で翼の形にしましたし、
下部に設けるより、上部に大胆に設置する方がキャラクターとしてもはっきり
印象を与える形にしたんだと思います。

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側面にちょこちょこと追加で銀色に塗装したプラ板を張り付けて 劇中にも加えられている
効果を足しました。

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アルテバランのLED電飾をこちらで利用しました、今回のキットには付いていません。

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アルテバランとは 細部で塗り分けが違いがあります、今回の塗装の手間に時間がかかりました。

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やっぱりここら辺のアングルで撮る方がいいですね。
空母型はもう一隻ありますが、噂で2199の有名キャラが乗る もう一つも近い時期に
出るとの事でもし願いが叶うなら 水性デカールはもう一つも再現できる様に
付属してもらいたいですね。

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n1239unnso at 00:30|PermalinkComments(0)

2018年03月13日

前売り券付き(?)限定メカコレ『アンドロメダ』

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ちゃんと組めてるか途中で不安になるくらい ほぼ透明なキットでしたが、前回組んでるんで
途中 感で完成(笑)
台にも ラメがついててまるで宇宙の星くずのよう…通常版でもこのタイプでいいんじゃないかと…
本体は一部に金とか銀色で塗ってもいいんじゃないかと思いました。

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n1239unnso at 18:03|PermalinkComments(0)

2018年02月01日

アンドロメダ級四番艦『アキレス』(プレミアムバンダイ限定)

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第四章の劇場上映が始まり、一週間経過しました プレミアムバンダイ限定商品になっている
『アキレス』は電飾のパーツ無しのため、価格は安くなっております。

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アンドロメダの発売当時は3隻も発売されるとは予想できませんでしたが、
個人的に最初にアンドロメダはカラーリングをリーダー的な存在感を持たせて
成型色のままでなく全塗装したので 今回の『アキレス』は成型色を生かした
全水性デカール仕上げで造って、同スペック、デザインのキットですが
カラーで差別化出すようにしました。(奥がアンドロメダ)

ただし、今回もメイン推進器やサブ推進器は塗装は
必然なのでこちらの部分と下のダクト周辺のフィンやパテで修正した艦橋アンテナ位置
など 成型色に合わせて調合して塗装しております。
 

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水性デカールですが甲板やら白線のデカールは貼るのにあまり苦労は無いですが
マークセッターで軟化&接着させてさらに凹凸表面にうまく定着させるのは難しいですね。
レタッチで同系色の ミスターホビーの缶スプレー11番『ガルグレー』で割れで生じた
下の色抜けを塗るのとの根気がいりますから…
工程の時間のかかりの悪さを考えると空母型の『アポロノーム』は塗装に戻りそうな気がします。


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本編はいよいよ5章で土星海戦になります、おそらくはヤマト抜きの戦いになりそうですが
どう活躍するか楽しみであります。


n1239unnso at 23:10|PermalinkComments(0)