2011年02月

2011年02月27日

買ってきました


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3DS買ってきました…2月になんなく予約出来たと言っていたのはコレです。
全体をまだ触りでも済んでいないのでコメントはのちほど…
なるほど、ちゃんと3Dになります…すごいですね。


◆今回のヤマト

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まだまだ…フェイサー吹いて直すところないか確認中、いまは船体だけじゃなく全体石膏のようになって
おります。


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後方のデザインは漫画版寄り、パルスレーザーの足りない部分は1/700の旧キットから切り出して
4個ほど3段目のパルスレーザーの4門の後方2つの部分に1/500キットに移植。
なぜか大きさがなぜかあんまり違和感無い…(笑)

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2011年02月14日

もはや、きりが無くなってきました…笑

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我が家の6番艦となる(そんなにあるんかいッ!) 『1/500スケール・ヤマト』…
やっと見た目、ヤマトらしく組み立てされて来ましたが、他のヤマトと棲み分けできる形にすべく
素組みで完成させないで細かいところをまだまだ変更中…。

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後方の戦艦大和・内火艇収納口の所がヤマトでは天井が無くなっていた部分を元にもどし、
甲板上の第2副砲塔周辺を削り落とす作業(…暴挙とも言う・笑)をしました。
元ネタは松本零士氏やひおあきら氏の描いてある漫画版の再現で、第2副砲塔周辺の
機銃も再現しようとしている手前の状態を写しております。
上から下から斜めからイメージのすり合わせをしながらチマチマ製作ですから、非常~~~に遅い!
Pixivもブログもあるし、このヤマトに集中してもたぶんいけないと思うので、
時間をあけつつ製作を続ける予定です。

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2011年02月10日

まさかのあの宇宙船&クルーの立体化!『宇宙船サジタリウス』

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ラナ   「シビップっ!! CM,sで 宇宙船サジタリウスのわしらの立体化がされたぞ!」

トッピー 
「瞳が小さいから、初期の設定を見ての立体化だね…」

ジラフ  
「あれ?おかしいデスね…なんでアン教授とパルバラ姫が写真にいないんですか?」

ラナ   
「アホッ!宇宙船に女を乗せるとロクな事がないのは海の船乗りの時代からきまってるんや!」

シビップ 
「シビップ、♀(女)ペポ…」

ラナ   
「…」

トッピー 
「さらに海の船乗りを惑わすセイレーンみたいに歌うし…笑」



そんなさまざまなトラブルを起こす彼らの宇宙船もそれぞれ3つに分かれた商品にパーツを組み立てるとサジタリウス号が出来上がります。
子供の頃、コレぐらいは現代に飛び回る時代が来ると思っていたのですが、それすらも実現できない今日この頃です。

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こうしてみると、なんで当時おもちゃにならなかったのが疑問ですね…。
1クール放映として映像化された作品ですが、結局、77話の2年近く放送されて視聴率も良かった
のにね…。

余談…

この作品、2001年に待望のDVD-BOXが全15巻(1セット5巻×3セット)数量限定で発売後→単巻販売されましたが、
アマゾンでは期間が切れると高値で取引されていました。
近年、まさかの再販で2010年1月27日にパッケージを一新したDVD-BOXが全2巻(BOX1ディスク9枚、BOX2ディスク10枚)
で販売でこれもまた期間が切れると高値で取引されています。
2010年2月3日より全19巻の予定でDVDレンタルが開始されてツタヤ等に置かれていたんですが、
同社が倒産したことにより12巻(~48話)までで発売が打ち切られているそうです…。
宇宙便利社のように不幸な結末がサジタリウスっぽいです…(苦笑)


余談2

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チマチマ進んでいますがフェアリーダー部と船体につながるラインは奥からググッと上がる状態に
変更、碇の上のフェアリーダーの幅が広く感じる点を改善するようにスジ彫りを行いました…。
『碇』も写真位置まで上げる予定。
バルバスバウ部分は1ミリ減らして1ミリ下げて取り付け、パテで再整形しています。
現在は6ミリ後ろずらしの第1主砲取り付け部の甲板作業です…結構大変。



n1239unnso at 14:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)玩具・景品モノ 

2011年02月07日

堀り堀り…


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どうしようかなァ~と悩んでたんですが、結局、1/500ヤマトを購入。
説明書通り船体の骨組み組まずに『波動砲の艦首』だけ切り出し、イジリはじめてます。
素組の艦首はどうしても気に入らないので立体的に眺めながらデザインカッターでチビチビ3日かけて時間を置いては削り…
形状変化を把握するため、直接ペンで削りたい部分を塗ったりして確認しつつ…少しでも大きいと作業がしやすいので1/500サイズの意義は
十分にあると思います。
こんな感じになりました。

n1239unnso at 09:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漢たちのヤマト  | 玩具・景品モノ